Ken Kishi official

Heavy Metal
Heart

Global Collaboration,
Eternal Heavy Metal Spirit.

About Ken Kishi

History

Ken Kishi(貴志堅)
ギタリスト/ミュージッククリエイター

Randy Rhoads、Zakk Wyldeに強い影響を受けたハードロック/ヘヴィメタルを軸にしながら、ブルースをルーツに持つ表現力とグルーヴを兼ね備えたギタリスト。
これまでに 日本、韓国、ヨーロッパ、アメリカでのライブ・ツアーを経験。
アメリカ・ロサンゼルスの名門ライブハウスWhisky a Go Goに2度出演し、今後も出演を予定している。
2015年にはアメリカ人ボーカリストDoug Wilsonとハードロックバンド CALAVERAS を結成。
アルバムリリースおよび海外公演を重ね、国際的な活動を展開。

現在は
• CALAVERAS(Guitarist)
• Ozzy Osbourne Tribute Project:OZZIKI OSBOURNE
• TILT(Support Guitarist)
など、複数のプロジェクトで活動中。

オジキ・オズボーンは単なるコピーに留まらず、オジー・オズボーンの精神性、ハードロックの攻撃性、そしてブルースのフィーリングを融合させたギタープレイに定評がある。
演奏活動と並行し、国内外向けのギターコーチング、リモートレコーディング、音楽キャリアのコンサルティングも行っている。



Ken Kishi
Guitarist / Music Creator

Ken Kishi is a Japanese guitarist whose style blends hard rock,heavy metal, and blues-based groove, strongly influenced by Randy Rhoads and Zakk Wylde.
Active professionally since the 1990s, he has performed and toured internationally across Japan, Korea, Europe, and the United States.
He has appeared twice at the legendary Whisky a Go Go in Hollywood, with future performances already scheduled.
In 2015, Ken formed the hard rock band CALAVERAS with American vocalist Doug Wilson, releasing albums and performing shows both in Japan and overseas.

He is currently active in multiple projects, including:
• CALAVERAS (Guitarist)
• Ozzy Osbourne Tribute Project: OZZIKI OSBOURNE
• TILT (Support Guitarist)

Rather than simple imitation, Ken’s playing focuses on carrying the spirit of Ozzy Osbourne, the aggression of hard rock, and the soul of blues into the modern era.
In addition to performing, he offers online guitar coaching, remote recording services, and music career consulting for artists looking to expand internationally.

Discography

SHRI:EKER

PASSION ROAD
SHRIEKER 1stアルバム。兵庫県加古川市のレコーディングスタジオで制作したシングルです。今あらためて聴くと、自分のプレイは今聴いても恥ずいですが、この一枚を手に、各地へ営業に回っていた日々のことが鮮明によみがえります。
HOOK!
SHRIEKER 2ndアルバム。自分の棺桶に入れてほしいアルバム候補のひとつです。それくらい、今でも特別な想いが詰まっています。時代を越えて、今なお多くの人に愛され続けているアルバム。この作品が、今も誰かの心にフックし続けていることを誇りに思います。
地下室のVENUS
SHRIEKER 3rd。シングルながら、旨みがギュッと凝縮された一枚です。濃度の高いサウンドと空気感は、今聴いても色褪せません。短いからこそ、余計なものは一切なし。SHRIEKERの核心が詰まった作品です。
SHRI:EKER
SHRIEKER 4thアルバム。ZIGGYの森重樹一氏によるプロデュース、そして同氏の楽曲提供による「Maria」を収録した作品です。レコーディングは山中湖にあるスタジオで行われました。併設されたスタジオペンションでは心霊現象が多発すると噂されていて、当時は内心ビビりまくっていたのを、今でもふと思い出します。音も空気も、良くも悪くも強烈に刻まれた一枚です。
Then&Now
〜時の砂〜
SHRIEKERの再結成時に発売された新曲入りのベストアルバム。

CALAVERAS

HELL WILL DECIDE
CALAVERASの1st Album。バンドの原点となるデビューアルバム。骨太なリフとストレートなメッセージが貫く、ピュアなハードロック作品。アメリカンロックのダイナミズムと、日本的な哀愁メロディが融合。CALAVERASの名刺代わりとも言える一枚。そしてここから全てキシケンの墓場まで持って行くシリーズ。今でも愛される代表曲EVERYDAY収録。
SKULLS ON FIRE
CALAVERASの2nd Album。よりヘヴィに、より研ぎ澄まされバラエティにとんだ作品。重低音とアグレッシブな展開、そして中毒性の高いコーラスワークが際立つ。代表曲のSICK, Smile From Heaven収録。ライブでの破壊力を強く意識した作品であり、バンドの進化と覚悟を示す一枚。

DESTINY

DESTINY
京都のハードロックバンド、DESTINYの1stアルバム。当時は磔磔を貸し切り、畳を敷いて即席のブースを作り、そこでレコーディングを行いました。今思えばかなり無茶な環境でしたが、不思議とあの空間には熱がありました。まだまだ若造だった頃の自分。荒削りで、でも確かに初々しさと情熱だけは詰まっていた――そんな時代の記録です。

Tommy Sword

元RABBITのボーカリスト 岩佐友晴 と共に結成。
ハードロックを基盤にしながらも、
強烈なフックとメロディを兼ね備えたバンド。
MISSION
Tommy Sword 1st Album。重厚なギターリフと、思わず口ずさめるキャッチーなメロディが共存するデビュー作。ハードでありながら親しみやすい楽曲群は、Tommy Swordの方向性を明確に示した一枚。 攻撃性とポップネスのバランスが光る作品。
TOXIC
Tommy Sword 2nd Album。よりヘヴィに、より洗練されたサウンドへと進化。鋭いギターと印象的なメロディラインが絡み合う、ハード&キャッチーの完成形。自分にとっては「墓場まで持って行きたい」一枚。 強さと哀愁、そして中毒性を兼ね備えた、Tommy Swordの真骨頂。
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YouTube

CALAVERAS

Everyday

Mad About U

OZZIKI OSBOURNE

Crazy Train

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